最近、暖かくなってきて、動きやすい季節になってきました。

外仕事の僕としてはとてもちょうどいい気温ですね(^ω^)

暖かくなってきたので、自分の車を休みの日に触ろうと、
イソイソとヤ〇ーオークションで部品探しの毎日を送っております。

愛車のC35ローレルに33スカイラインのブレーキキャリパー流用計画(`・ω・)

はたして、完成の日は来るのでしょうか?

さてさて、今回の記事では作業中のお車をご紹介。

スバルのトラヴィックの水漏れ修理事例をご紹介いたします。
お客様からは、
「あまり乗らないんだけど、乗ると冷却水が減る」とのことでお預かりしました。

が、お預かりして長時間エンジンをかけるも漏れらしい漏れは確認できず、原因はよくわからない状態でした。

とは言えタンクの中の冷却水は少ないので、とりあえず水を足すことに。

負荷をかけないとだめなのか?

と思い、社員が軽未使用車専門店の安城店(プルミエ)に行くついでに乗って行ってもらい、帰ってきたらチェック。

これを2回繰り返し、ようやくウォーターポンプの継ぎ目が濡れているのを発見。

お客様にご連絡を入れ、部品発注し、部品交換、修理作業開始です・・・・が。

思った以上のに大変な作業となっております(´Д`;)

あれや、これやを外して、結局1日掛かりで何とかゴールが見えてきました。

現在のトラヴィックです。

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休憩がてらの更新。

そろそろ完成に向けて頑張ってきまーす\(^0^)/

中村

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